お知らせ

PlayStation®4版への対応について (2018.2.21)

2018年2月21日(水)のアップデート後より、PlayStation®4版の製品版をご利用の方も、ご利用中の同じスクウェア・エニックスアカウントで、
ネットカフェでの無料プレイをご利用いただけるようになりました。

すでに製品版のWii U™版、Windows®版、PlayStation®4版、Nintendo Switch™版でプレイされている方へ

利用料金をお支払いただいていない場合はキッズタイムのみ、利用券を継続してご購入いただいている場合はいつでもプレイが可能です。
Wii U™版、PlayStation®4版、Nintendo Switch™版の「ドラゴンクエストX」でご利用中の同じスクウェア・エニックスアカウントで、Windows®版をプレイすることができます。

※Wii 版『ドラゴンクエストX オンライン』は、2017年11月15日(水)をもちまして終了いたしました。

ネットカフェサービス

全国の提携ネットカフェでネットカフェ専用レジストレーションコードをPayNetCafeから無料でご取得いただけます。
ご自宅などに「ドラゴンクエストX」のご利用環境のない方でも、ネットカフェからお気軽に「ドラゴンクエストX」をお楽しみいただくことが出来ます。

■利用料金が無料

ネットカフェ専用レジストレーションコードをご利用いただくことにより、「ドラゴンクエストX」の利用料1,000円(税込)が無料でプレイできます。

※「ドラゴンクエストⅩ 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン」(バージョン2)、「ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン」(バージョン3)、「ドラゴンクエストⅩ 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン」(バージョン4)について、ネットカフェ専用レジストレーションコードでのプレイは現在対応しておりません。

■キャラクターの継続利用が可能!

体験プレイや、試遊プレイとは違い、キャラクターのレベル・取得したアイテムなどのキャラクター情報はサーバー上に保存され、全国の提携ネットカフェであればどこからでもログインでき、いつでも続きからプレイを始めることができます。

※オフラインモードはセーブデータがパソコン内に行われますのでネットカフェでご利用される際はオフラインモードのプレイ途中での退室やパソコンの再起動の場合はご注意ください。

■通常課金プレイへの引継ぎ可能!

ネットカフェ専用ドラゴンクエストXレジストレーションコードにて取得されたネットカフェサービスアカウントが、ご自宅などネットカフェ以外のプレイ環境へと引き継ぎ可能です。
手続きはこちらをご確認ください。

※ネットカフェ専用サービスアカウントからネットカフェ以外でもプレイできる通常サービスアカウントに引き継ぎを行った場合、ネットカフェ専用サービスアカウントへ戻すことが出来ませんのでご注意ください。

■すでに製品版のWii U™版、Windows®版、PlayStation®4版、Nintendo Switch™版でプレイされている方へ

利用料金をお支払いただいていない場合はキッズタイムのみ、利用券を継続してご購入いただいている場合はいつでもプレイが可能です。
Wii U™版、PlayStation®4版、Nintendo Switch™版の「ドラゴンクエストX」でご利用中の同じスクウェア・エニックスアカウントで、Windows®版をプレイすることができます。

※バージョン4「ドラゴンクエストⅩ 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン」をプレイするには、バージョン1・2・3・4の製品版がすべてご自身のスクウェア・エニックスアカウントに登録されている必要があります。

■クラウドサービス(ニンテンドー3DS版/dゲーム版)をご利用の方へ

ニンテンドー3DS版/dゲーム版のみをご利用の場合、そのキャラクターではネットカフェでプレイすることはできません。
ニンテンドー3DS版/dゲーム版のデータをスクウェア・エニックス アカウントに紐づけ、 Wii U™版、Windows®版、PlayStation®4版、Nintendo Switch™版いずれかの製品版レジストレーションコードをご登録いただくと、ネットカフェでもプレイできるようになります。

また、ネットカフェでは、Wii U™版、Windows®版、PlayStation®4版、Nintendo Switch™版のレジストレーションコードの範囲でのみプレイが可能です。

例えば、Wii U™版で「ドラゴンクエストⅩ 目覚めし五つの種族 オンライン」(バージョン1)のレジストレーションコードを登録済みで、同じアカウントでニンテンドー3DS版もご利用の場合、ネットカフェでプレイできるのはバージョン1の範囲のみとなります。